顔脱毛を初体験して思うこと

脱毛には興味があったけれど、経済的にもいきなり全身脱毛で完全に脱毛するのは難しかったため、まずは露出しやすく目立ちやすい部分から脱毛してみようと思いました。

 

目立つ部分と言えば、顔とヒザ下、肘下、そして両脇を思い浮かべましたが、まずは一番目立つ顔を脱毛することに

 

顔を脱毛すると、レーザーで肌に負担がかかるんじゃないか、など心配もありましたが、顔の時は負担がかかりにくいように出力を調整してくれると聞き、安心して受けました。
まず相談したのは眉毛と、もみあげ部分の脱毛方法です。
もみあげ部分は、どのくらい残すのか、残さないのかを相談しながら決めました。
そして、最後まで迷ったのは眉毛の脱毛です。

 

眉毛と言えば、自己処理しても直ぐに生えてくるし、脱毛出来ればすごく楽になると思いましたが、目の上のデリケートな部分になるため、肌も薄く、目に全く影響が無いとは言い切れないとのこと。

 

また、レーザーの光が目を閉じててもかなり眩しく感じるため、動いたり目を開けたりしてしまうと危険を伴うという話を聞かされ、怖くなって悩んでしまいました。

 

また、それらを承知の上で脱毛すれば、特に事故なども起こらず無事に終われば大成功ですが、今後眉毛の形を変える可能性があるのなら、なるべく細くし過ぎない方がいいとの事でした。
今の流行りに乗って、今の眉毛の形で脱毛してしまうと、時代が変わり眉毛の形を変えたくなった時にアレンジが出来なくなる。
それも不便に感じ、結局眉毛は保留にし、もみあげは希望通り綺麗に脱毛してもらいました。

飼い猫がめっちゃオモロイ!

 

俺の飼い猫はロシアンブルーです。
ロシアンブルーはとても上品な雰囲気で高級感があります。

 

俺の飼い猫の性格はそれにマッチしていて、とてもクールです。

 

基本的に家のリビングで飼っていて、リビングの窓の部分に花瓶などを置くスペースがあってそこに乗ってクールな眼差しで外を眺めるのが日課です。

 

猫が小さいころはおもちゃを使ってよく遊んだんですが、大きくなるにつれて大人になったのかそういった遊びに付き合わなくなりました。
結果的にあまり動かなくなり完全に運動不足になってましたね。

 

それで飯だけは良く食べてました。
いわゆる食っちゃ寝って感じです。
そしたらみるみる太っていきました。

 

見ている分にはかわいらしいんですが、動きが明らかに
もっさりしてきました。
それで先日毎日のように餌を食べようと起き上がり、
餌の置いてある付近までやってきました。
しかし、そこからまったく動かないんですよね。

 

餌が置いてあるのはリビングの段差になっているところで
電話機とかが置いてあるとこの横に置いてあります。
だいたい高さは1.2Mぐらいですね。

 

何をしているのかと思えば、あまりに太りすぎて
自分のジャンプに自身がないようで、なんどもジャンプする
構えをしていたんです。笑

 

最終的に餌を食べることに成功したんですが
それ以来結構家中を動くようになりました。笑
多分自分が太りすぎって気づいたんじゃないでしょうか。


巻き爪の痛みを今すぐ取り除きたい

巻き爪になると必ず悩まされるといってもいいほどのことがあります。

 

それがつま先から爪にかけての痛みだといえます。
主に巻き爪の原因は、爪が皮膚の部位に食い込んでしまうことによって起こる圧迫や痛覚の異常による痛みだといえます。
ではどんな時に痛みが最も大きくなるのでしょうか。

 

それを知るためにはまず爪がどんな役割をしているのかを理解する必要があります。
爪は、何故脚先や指先に生えているのか考えたことはあるでしょうか。

 

実はここに巻き爪が痛みになってしまう原因の一端があります。
では改めて、爪は何かつま先で何かをつかんだりするときに役割を果たすと言われています。

 

ようは骨の無い指先で力を出すためにその支えとして爪は機能しているのだと言えるわけです。
つまり、最も巻き爪が痛みを伴うのは爪と皮膚の接地面に力がかかるとき、すなわち、爪に力が最も入る体重移動の時や底に神経を集中する際だといえます。

 

そのため、歩いている時や走っている時に足に意識を集中した時が最も痛くなると考えてよいわけです。
これは足の爪がなぜ巻き爪になってしまうのかという理由と同じであると言える所以です。

いつ決める?あなたの車の廃車

いますぐ車を廃車すべきかをどうすれば決めることができるのかと考えたことはないでしょうか。

 

廃車というのは永久に廃車の手続きをしてしまうとその車では公道を走ることができなくなってしまうものです。

 

それでも廃車をするべきなのかどうかは、やはり車を持っていることの目的を明確化するべきだと考えられます。
良く有るのが、廃車せずに車を保持しているせいで余分な車の税金がかかってしまうことになります。

税金は決して現在乗っている車だけでなく、所持している車全てがその対象となります。

 

乗りもしないのに車だけを所持していることは税金だけでなく、メンテナンス費用や車検など保持しておくだけでも費用を費やしてしまうものです。
そのため、廃車を行うのは金銭的な目的が多いので、もし観賞用に車を保持していたり趣味で集めているという場合などはその限りではありません。

 

しかし、多くの人はそのようなことはまずないでしょうか、どんなに廃車の手続きがめんどくさそうでも必要なことだといえます。

 

それに廃車しなければいけないときには一度廃車してしまった方が良いと考えておきましょう。